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フットサルについてタイトル
フットサルとは?
小スペース、小人数で試合ができる気軽さから、近年日本でも急速に普及したフットサル。この名は、サッカーを表すポルトガル語の『フットボール』と、室内を表す『サロン』に由来しています。この名称から察するとおり、フットサルは室内で行う、サッカーに似たスポーツ。ブラジルでは「サロンフットボール」ヨーロッパでは「ミニサッカー」等と呼ばれていたが、これらをFIFAのフットサル委員会がルールを統一をはかり、名称をフットサルとし現在までに5回の世界選手権を開催されている。
バスケットコートと同じ位の大きさのコートで試合を行う為、ボールタッチの数も多く、攻守の切り替えの早さ、局面の多さからボールテクニックやサッカーに欠かせない個人からグループ戦術を得るにも最適で、事実、元鹿島アントラーズ『ジーコ』や『レオナルド』世界有数のストライカー『ロナウド』ファンタジスタ『ロナウジーニョ』選手そして、現在イタリアセリエAで活躍中の『カカ』選手などもフットサルから出てきたと言っても過言ではありません!
2007年にはプロ化しフットサル全国リーグを開催され,初代王者に『名古屋オーシャンズ』が輝きました。
フットサルはサッカーをするにあたってとても必要
サッカーに専念する時期は、スピードや筋力がある程度身についてくる14歳くらいに移るべきである。その時期を逃すと、サッカーの広いグランドに対応できなくなってしまう恐れがあるからである。
しかし、それまでは状況判断や正しくボールを受ける姿勢・蹴り方などを身につけるにもフットサルをやったほうが良いでしょう。
サッカーに比べフットサルのコートが狭いので、必然的に選手との距離が近い状態にあります。そのため、短い時間で「判断」する、ボールを出したら「動く」、スペースを「作る」、それを早い判断で性格に行わなくてはなりません。
小さいスペースでプレーする能力が必要になり、プレーの選択を早くしなければならないということが判断の速さや準備能力向上に良いでしょう。そして全員がオールランドに動く運動量は、必ずフルコートのサッカーに繋がる何かがあるでしょう。
そのようなことをフットサルで身につけておけば、小さい頃からサッカーをやっている子よりも、フットサルとサッカーを両方やっている子の方が、将来うまくなると思われます。
地域社会から観るフットサル
今までは子供達の視点からフットサルの必要性を考えましたが、今度は地域との繋がり、地域発展へもフットサルが必要だと考えます。
近年、地域の繋がりが気薄になりがちです。フットサルを通じて地域のコミュニケーションの場として施設を提供出来たらとてもすばらしいと思います。
例えば、自治会主催による親子フットサル大会・地元企業によるフットサル大会などです。色々な取り組みにより、良い環境・良いコミュニケーションによって地域発展へと繋がると考えます。